プラハ2日目は部屋から出なかった

2017年9月6日(水)

プラハの2日目。

グランパ、Akiさん、Shinaさんはドボルザークの生家のある、,北ボヘミヤ地方のネラホゼベス村へ小旅行、



Yuさんはひとりでプラハまち歩き、Ray次郎は下痢気味で終日部屋から出なかった。

個人的な事情が生じて日本とのメールのやり取りをしたり、

ブログをアップしたり、次に向かうウイーンのアパートのオーナーに

到着時間や5人分のパスポート情報などを入力したりして過ごした。

コメント

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グランパより 温厚なMr Rayに感謝!

Mr Ray感謝!貴男の高い能力と奉仕の精神で支えてもらったおかげです。

宿の手配(安く駅に近く観光しやすい、WiFi付きの)

国際☎で、フロントが無いので連絡取りにくい!オーナーに
パスポート情報、到着時刻を知らせ待合せ時間などの確認・・・・

”地球の歩き方”を片手に、スマホGPSを使いこなし、市内観光案内・・
部屋の器具(洗濯機・乾燥機・・・)の使い方、
食事の用意(朝食オムレツ付き)など・・・
その上、ブログで私たちの軌跡を詳しい説明付きでUP

歳のせいか、自己中ぎみの私らを優しく見守り、耐えてくれた!
こんな気遣いのリーダ(ガイド)Mr Rayに感謝!

おかげで、グランパは朝早くから夜遅くまで、観光中心の毎日を過ごせました。

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