メヒコまち歩き

ぼったくられたが、気を取り直してまち歩き

ホテルから歩いて5分のところにあるカテドラル、

この地区はCentro Historicoと呼び、英語の Center of Historic と読み替えられる。

(スペイン語は英語に容易に転換できる単語と、まった想像できない単語の2種類)

5メヒコ 町1

6メヒコまち1



5メヒコまち5

休日とあってか、カテドラル前広場ではメキシカンインデアンの踊りが披露されていた。

5メヒコ町1

5メヒコまち2

いくつかのグループが踊っていたが、こちらは休憩中。

5メヒコまち4


警官隊による鼓笛隊も広場で演奏。

5メヒコ鼓笛



カテドラルと道路を隔てて建つ宮殿(右)の間の歩行者天国にならぶ露店。

5メヒコまち6

ぶらぶらとそぞろ歩き。

5メヒコ店



まち歩きをして30分ほどのところにあった市場。

6メヒコ市場2

6メヒコ市場1


6メヒコ市場3


市場のはずれにあった有料トイレ、1回の使用料3ペソ(21円)を払うと、

これで処理するのは無理!という量のトイレットペーパーを渡してくれる。

5メヒコトイレ


スペイン語で書かれた男女の別が分からないので、

どちらかが入っていくのを確認してから入る必要がある。

半日の経験で、メキシコ人で英語を話せるのは5%もいないことが分かった。

例えば宮殿前のガードマン、辻に立つ警官、露店のおっちゃん、通行人等々。

ストレートな固有名詞を手振り身振りで話す。

これが一番通用するコミュニケーションツール。これからもそうだろなあ、、、。


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