サンチャゴ、ウニ料理とミュージシャン

2017年5月10日(水)

チリの首都、サンチャゴ(こちらの人の発音はこう聞こえる)

旧市街のアルマス広場から中央市場へ。

魚も売っていますが、海鮮専門のレストランが大部分を占めている。

ウニ料理を注文すると大皿にドーン。

日本のウニより味に深みがなく、ボリュームの半分はウニ汁だ。

こちらではパンに切れ目を入れ、その間にウニをはさみ、さらにレモンを搾りパクチー、

ネギ、トマトのきざみなどをかけて食べるようです。

白ワインを飲みながらいただきました。

白ご飯にウニの固形部だけをのせ、ウニ丼に。

汁けが多いので、最後はウニの猫マンマ状態になりました。

やっぱり三陸のウニ丼にはかなわなかった。


ホテルに帰る道すがら、フォルクローレの縦笛、

太鼓とダンスのパフォーマンス、


盲目女性の歌唱、アメリカンロックなど、町には
多彩な音楽にあふれていました。




コメント

チリウニ

fbの写真からはチリウニはウニ丼モドキよりパンにレモンと一緒に挟み白ワインといただく方が美味いみたいですね😋 観光地のせいもあるでしょうが多様な音楽が街中に溢れてていい感じですね🎵

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